2021.04.16
季節を飾るプチ床の間 いまどこ。
卯月は上賀茂神社の八重桜をバックに
かずみさんの書と
江戸時代後期の歌人であり陶芸家でもある太田垣蓮月の器で
夜桜花見の宴を演出しました。
毎年開いていたお花見。
来年こそはみんなで集まれるといいなぁ。
BLOG/屏風 雑誌掲載していただきました。
BLOG/威嚇する虎
季節を飾る”petit 床の間 いまどこ”旅館東籬の女将さんが涼し…
「◯△□」は天保時代の仙厓(せんがい)禅師の書。一説には森…
BlOG / 襖お〜い、どっち向いてんの?え、違う…
サンタさんが集まって、最後の打ち合わせ。ギャラリーときじく…
BlOG / 掛軸鎌倉在住のお客様からご自身の書作品の軸装をご依頼…
「いえいえ、飼い主さんは大切にしてくださいましたよ。」でも…
BlOG / 京表具教室もちろん手の消毒窓は全開、…
BlOG / NEW WAVE畳むといちょうの葉のかたち。…
2024.05.6
京表具の技術で絓絹(しけぎぬ)という絹織物で壁を装う工程をご紹介します。…
2024.04.14
「空襲で全てが焼け、残ったのはこの小袖だけなんです。」戦禍を逃れたこの…
2024.03.14
京表具教室 屏風コース、書家の山根青坡さんの作品です。本紙の周…
2024.03.9
NHK WORLD-JAPAN のCore Kyotoという番組取材をしていた…
2022.07.31
京表具教室 掛軸入門編 月1回コース、生徒さんの作品です。…